【被害を訴えたら加害者扱いされた】双方の主張を整理する全国対応の事件相談
2026/10/23
こんにちは、新・選・組 警備探偵事務所です📝
自分は被害を受けたと思って相談したのに、相手から「しつこく連絡された」「脅された」「自分こそ被害者だ」と言われ、加害者のように扱われていませんか?
人間関係のトラブルでは、一方だけが連絡しているとは限りません。相手からの連絡に何度も返事をした、感情的な言葉を送った、相手の家や職場へ行ったなど、自分にも説明しなければならない行動が残っている場合があります。
このような相談では、「自分が被害者だから相手の主張はすべて嘘」と決めつけず、双方の行動を分けて整理することが重要です。相手から受けた行為、自分が取った行動、その前後のやり取り、第三者が確認したことを時系列で見直します。
自分に不利だと思うメッセージを削除したり、相手を非難する投稿をSNSへ掲載したりすると、状況がさらに複雑になることがあります。相談前に内容を作り替えず、残っている情報をそのまま確認することが大切です。
新・選・組では、相談を受けた時点でどちらが法的な加害者かを断定しません。確認できる事実と双方の主張を分け、相談者様にどのような不足情報やリスクがあるのかを整理します。
必要に応じて、資料整理や事実確認のための調査を行います。法律判断、示談交渉、相手方との代理交渉はできません。実際に行う業務と費用を説明し、納得いただいてから契約します。
相手から反対の主張をされたからといって、相談を諦める必要はありません。自分に都合の悪い部分も含めて正確に整理することが、解決への第一歩になります🍀
--------------------------------------------------------------------
新・選・組
住所:千葉県千葉市中央区中央4丁目14-1
千葉不動産ビル2-C
電話番号:070-7542-1043
被害の相談窓口を千葉に設置
千葉でトラブルや悩みを相談
話しにくい悩みも千葉で相談
--------------------------------------------------------------------


